姫咲はな、借金を盾に息子に首輪をつけられた爆乳ママが種付け交尾で雌に堕ちるまで
姫咲はな(ひめさきはな)の137分作品です。



性母懐胎 ~淫乱ドM巨乳ママが息子の孕み妻になるまで~実写版 姫咲はな
冷淡な夫に尽くし続けた巨乳の母が、息子の罠にはまった
黄色いワンピースの胸元からこぼれ落ちそうなたわわな乳房を揺らしながら家族の世話を焼き続けてきた姫咲はな、冷淡な夫への負い目と操を抱えたまま詐欺の被害に遭い多額の借金を背負ってしまう。
そこへ架空の債権者を名乗る脅迫が届いた、返済の代わりに性的な映像を送り続けろという要求に従うしかない状況へ追い込まれた。
首輪とリードを装着された豊満な肉体は白く柔らかく、重力に逆らえない爆乳が揺れるたびに母という立場がじりじりと剥がれていく、それが息子の仕掛けた罠だとも知らずに。







息子の獰猛な腰使いが、ずっと眠っていた雌を叩き起こした
性教育と称して始まった交わりは、ブラを剥ぎ取られ乳首を露わにされた瞬間から歯止めが効かなくなった。
跨らせてピストンされるたびに顔が崩れ、舌を這わせて精液を貪るうちに母の顔は完全に消えていた。
ピンクのマイクロビキニをずらされたまま横向きに突かれ、垂れた爆乳が揺れながら白濁を求めて腰を振り返すところまで来てしまえば、もう操も負い目も関係ない。
子宮に刻まれた快楽の記憶が、はなを息子の孕み妻へと仕立て上げていく。

