夏目玲香、夫の不在中に息子から毎日愛を注がれ続けた母親の理性が崩壊して禁断の子作りセックスを何度も何度も繰り返し妊娠まで受け入れた
夏目玲香(なつめれいか)が出演した「お母さんに好き好きオーラを浴びせた一ヶ月後」シリーズの120分作品です。



お母さんに毎日好き好きオーラを浴びせた一ヶ月後、理性が外れたお母さんと子作りセックスを何度も何度も繰り返した。 夏目玲香
一ヶ月間、息子に異性として愛され続けた母親の理性はゆっくりと溶けていった
夫の長期出張が始まったその日から、夏目玲香への静かな攻略が始まった。
毎朝毎晩、異性としての想いをまっすぐにぶつけてくる息子の眼差しを、最初は困ったように受け流していた玲香だったが、夜が深まるたびに夫のいない寂しさと息子の熱量が少しずつ心の隙間に入り込んでいった。
ベージュのニットから豊かな胸の谷間がこぼれ落ちそうなほど主張する肉体、首筋から胸元にかけての白くなめらかな肌、そのすべてが母という立場を忘れさせるほどの色気を放っていた。
拒絶する言葉を口にするたびに自分でも気づかないうちに声が弱くなっていって、玄関で息子に壁際へ押し込まれた瞬間、もう抗えなかった。







夫との電話中にも腰を打ち付け、やがてお腹の中に宿った命が二人の答えになった
一線を越えてからの玲香は止まらなかった。
白いレースのランジェリーをまとったまま四つん這いで後ろから激しく突き上げられ、たわわな乳房が揺れるたびに母の顔が快楽に溶けていく。
夫からの電話が鳴っても腰の動きは止まらず、受話器の向こうに夫の声を聞きながら息子のもので満たされるという背徳の極みに達した玲香の表情は、もはや別人のように崩れ乱れていた。
騎乗位で跨り両手で自らの乳房を押さえながら眉根を寄せて喘ぐその姿に、母という像はもうどこにもなかった。
やがて妊娠が発覚しても二人は離れることを選ばず、息子は静かに誓いを立てた。
その覚悟の重さが、この禁断の関係に妙な純度を与えている。

