春陽モカ、気弱サラリーマンの股間をむぎゅっと握った逆痴女ギャルが車内でノーパン生挿入をねだるまで
春陽モカ(はるひもか)の109分作品です。



出没!逆痴●ギャル 気弱そうな男の股間をむぎゅっと握ってナマ挿入を誘惑する痴女のいる痴●電車 春陽モカ
ピンク髪のギャルに股間を握られた瞬間、逃げ場が完全に消えた
仕事でしこたまやられた帰り道、ムシャクシャした勢いで魔が差してしまったのが運の尽きだった。
ピンクのウェーブヘアをなびかせ、タイトなリブワンピースから剥き出しの長い脚を晒しながら吊り革につかまっていた春陽モカのあの尻に触れてしまった瞬間、にやりと口の端を上げた彼女の顔が目に焼きついて離れない。
ばれていないと思っていた手が、気づいたときにはぎゅっと股間を握り込まれていた。
タンクトップから溢れそうな豊かな胸の谷間を覗かせながら見上げてくるその目には、ちゃんと最初から狙っていた色が滲んでいた。







車内でノーパン、トイレで生でねだって、あの笑顔がいちばん性質が悪かった
弱みを握られた男を引き連れて死角に誘い込んだモカは、誰かに見られるかもしれない車内でスカートをたくし上げてノーパンの割れ目をためらいなく押しつけてくる。
駅のトイレに連れ込まれると便座に腰を下ろしたまま胸をはだけてちんちんを握り、にこにこ笑いながら生で入れてとねだってくる顔が最高に性質悪い。
逃げるつもりが完全に腰が抜けて、結局最後まで彼女の思い通りに射精させられた。
あの満足そうな笑顔を見せられたら、また同じ路線に乗りたくなってしまうのは仕方がない。

