鷲尾めい、デリヘルで呼んだら兄の嫁が来てLカップ隠れ爆乳を弱みで暴かれご無沙汰マ●コを義弟の巨根で激突きされ完堕ちするまで
鷲尾めい(わしおめい)の139分作品です。



兄貴、ごめん!デリヘル呼んだらお義姉さんが… Lカップ爆乳があまりにも最高過ぎてご無沙汰ザコマ○コを激突きしまくって最高のメス嫁に開発しといたよw 鷲尾めい
ドアを開けたら兄の嫁が立っていた、その瞬間から全てが狂い始めた
居候という立場を鼻で笑うように見下してきた真面目な兄嫁・めいさんが、呼んだデリヘルの女として玄関先に現れた。
ヒョウ柄のコートで隠しているつもりだったろうが、もうそういうわけにはいかない。
弱みを握られたとわかった瞬間、あの冷たい目が揺れた。
コートを脱がせれば透け感のあるレースの下着が巨大な乳房を押さえ込んでおり、Lカップとは思えないほど形よく張り出した爆乳が惜しげもなく露になる。
普段は真面目な兄嫁として服の下に隠してきた隠れ爆乳の実態は、手で掴んでも余りあるほどの肉感で、乳首は大きく色づいていた。







最低と罵った口が、気づけば義弟のモノを自分からしゃぶっていた
最初は「最低」と吐き捨てながらも逆らえないめいさんの爆乳を揉みしだき、薄いレース越しに乳首を転がすたびに漏れる吐息が止まらない。
ホテルに連れ込んでロングコースで時間をかけてほぐしていけば、ご無沙汰だったそこはきつく締まりながらも義弟の巨根を貪欲に飲み込んでいく。
激しく突き上げるたびに左右に大きく揺れる爆乳を掴み、兄より気持ちいいだろうと問いかければ答える代わりに腰が動き出した。
最後はベッドに横たわり、潤んだ目でこちらを見上げながら自分からしゃぶりついてくるめいさんの顔に、もう真面目な兄嫁の面影はどこにもなかった。

