三国紗英、31年の結婚生活と20年以上のセックスレスを抱えた56歳の不貞妻がマニアックな自分本位男たちへの嫌気を経てついに辿り着いた一心不乱に貪り合う純セックスの極致
三国紗英(みくにさえ)が出演した「初撮り五十路妻ドキュメント」シリーズの126分作品です。



初撮り五十路妻ドキュメント 三国紗英
普通のセックスがしたいだけなのに、脚フェチ・女装・赤ちゃんプレイの道具にされ続けた20年
ショートカットが似合う品のある顔立ちと、ベージュのブラに収まりきれないほど豊かに垂れた乳房、柔らかく丸みを帯びた腰回りに肉厚な太もも、56歳の三国紗英が纏う女の色気は隠しようがない。
結婚31年、三人の子を産んだ母でありながら夫との夜の営みが途絶えて20年以上、足りない部分をアプリで出会った男たちで補い続けてきた。
しかしその経験の数々はほとんど紗英にとって満足のいくものではなかった。
前戯もろくにせず自分の性癖を一方的に消化しようとする男たちに何度もうんざりして、それでも諦めきれなかったのは互いに夢中で貪り合うような、ただそれだけの情熱的なセックスへの渇望だった。








ベージュのショーツが濡れて透け、56歳の肉体が求めていたものをついに受け取った
丁寧に時間をかけた口づけで乳房を揉みしだかれ、目を細めて唇を開く紗英の顔はすでに別人のようだった。
ベージュのレースショーツがぐっしょりと濡れて股間に張り付き、滲んだ染みがそのまま紗英の本音を代弁していた。
豊かな乳を揺らしながら腰を沈め、求め合う体温の中で紗英が上げる声は抑えることをとうに諦めていた。
自分本位な男たちの相手をしながら心のどこかで守り続けていたものが、ここでようやく解き放たれていく。
20年分の渇きを埋めるように腰を動かす56歳の顔には、気品と獣の両方が同居していた。



