女神ジュン、団地の隣室から漏れ聞こえる喘ぎ声と汗だく巨乳お姉さんの無防備な色気に引き寄せられた男たちが灼熱の夏に潮まみれで肉体を貪り尽くす
女神ジュン(めがみじゅん)の123分作品です。



町営団地10号棟の隣人は毎日違う男を連れ込み敏感ボディから溢れ出る汗で下品に肉体性交 女神ジュン
毎日違う男を連れ込む隣の妖艶なお姉さんの色気が、頭から離れなかった
町営団地10号棟、壁一枚隔てた隣室から夜ごと聞こえてくる低い喘ぎ声と男の荒い息遣い。
その部屋に住む女神ジュンは、真夏のベランダで洗濯物を干すだけで周囲の視線を根こそぎ奪っていくような妖艶さを持っていた。
薄い生地越しにわかる豊かな乳の重さ、汗でじっとりと肌に張り付く服の輪郭、胸元に光る玉の汗がつうっと谷間へ伝っていく光景を一度でも目に焼き付けてしまったら最後、もう忘れることができない。
盲隠しをされたまま黒いランジェリーの胸を鷲掴みにされ口を開けて喘ぐジュンの顔は、覗き見た男が誰一人として抗えない色気に満ちていた。







汗と潮と体液が入り混じる灼熱の部屋で、ジュンの肉体は限界まで貪られた
騎乗位で腰を沈めるたびに重い巨乳が大きく揺れ、濡れた黒髪が汗ばんだ首筋に張り付いたまま口を半開きにしてイキ続けるジュンの肉体は、触れた男を狂わせるのに十分すぎた。
複数の手に同時に責め立てられ黒いランジェリーを剥ぎ取られると、下腹部からとめどなく潮が噴き出し敷布を濡らした。
仰向けに倒れ込んだまま上から差し込まれるちんちんを口いっぱいに受け入れ、重力に従って左右に流れる巨乳の先端から汗が滴り落ちる。
灼熱の真夏に汗と潮と体液でぐちゃぐちゃになりながら何度も何度もイキ果てるジュンの肉体の奥に、あの隣室の喘ぎ声の答えがあった。



