JULIA、親友の義母が爆乳ドスケベ女だったと知ってしまった僕が覗き見をやめられなくなるまで
JULIA(じゅりあ)の113分作品です。



友達の義母 実写版 「もっとすごいの…見せてあげよっか?」親友とその義母との禁断の関係をこっそり覗き見してしまった僕は… JULIA
親友が見せてきたエロ画像の女が、あの憧れの義母さんだった
Vネックのトップスからこぼれ落ちそうな爆乳を揺らしながら「いつも遊びに来てくれてありがとうね」と微笑むJULIAは、親友タッ君の義母として長年憧れ続けてきた存在だった。
あんなママがいたらと胸をざわつかせながら過ごしていたある日、タッ君がスマホの画面をこっそり向けてきた。
そこに写っていたのは細いストリングを体に絡ませただけで豊満な乳と下腹部を惜しげもなく晒す、信じられないほどドスケベな女の姿で、どこかで見たことがある輪郭と視線が頭にこびりついて離れなかった。
まさか、あの義母さんじゃ。







帰ったふりをして覗いた先で、あの爆乳がぶるんと揺れていた
タッ君の家を出たあと引き返して隙間から覗いた光景は、想像をはるかに超えていた。
トップスをまくり上げられて重たい乳がぶるんと溢れ出し、義理の息子に揉みしだかれながら口を大きく開けてオホ声を上げるJULIA、ダメダメと言いながら腰を浮かせて絶倫チンポを奥まで受け入れ、中出しされた白濁をたらしたままうっとりと目を細めるあの顔が現実とは思えなかった。
憧れの義母さんがあんなにド下品な顔でイキ狂う姿を一度見てしまったら、もう覗くのをやめる理由が見つからなかった。

