柴又しほ、可愛い顔して超ドSな最強剣道ガールに挑んだ男たちが返り討ちにあってペットにされ好き放題使われた
柴又しほ(しばまたしほ)の124分作品です。



強すぎる剣道ガールは可愛い顔して超ドS 柴又しほ
勝てば言いなり、負ければペット、その賭けに男たちは甘く見ていた
黒髪をまとめてこちらを見上げるあの顔が、まさかこれほどドSだとは思わなかった。
柴又しほは剣道の腕が立つことを武器に、自分に勝てたら何でも言うことを聞くかわりに負けたら自分のペットになるという賭けを持ちかける女だった。
あどけない目元と柔らかそうな唇、なだらかな肩から続くきめ細かい白い肌、男ふたりは余裕の表情で竹刀を握ったはずが、しほの前では赤子同然だった。
畳の上に組み敷かれた瞬間から、ふたりの男の立場はきれいに逆転していた。

















ペットになった男たちを、しほは笑顔のままどこまでも好き放題に使い倒した
四つん這いにさせて後ろから腰をつかませ、自ら跨って腰を振りながらにっこり微笑むあの顔が狂っている。
膝をついて見上げながらちろりと舌を這わせるときも、男を下に敷いて揺さぶるときも、しほの口角は緩んだままだった。
締まりのある細腰と張りのある尻、乗りかかった体勢でたわむ小ぶりな乳、その全部が武器だとわかっていても抗えない。
足を持ち上げられ奥まで突き込まれながら逆さまに笑うしほの顔が、この女の本質をすべて物語っていた。



