海老咲あお、妻を亡くして憔悴した義父に「何でもします」と言った嫁が10秒だけの約束で挿入を許したら相性抜群すぎて止まらなくなった
海老咲あお(えびさきあお)が出演した「義父に10秒だけの約束で挿入を許したら…」シリーズの120分作品です。



義父に10秒だけの約束で挿入を許したら…相性抜群過ぎて絶頂してしまった私。 海老咲あお
何でもすると言ったあの言葉が、まさかこんな形で返ってくるとは思っていなかった
妻を亡くしてから食も細くなり、見るからに気力を失っていく義父を放っておけなくて、何でもしますと口にした海老咲あお。
その言葉の重さをわかっていなかったわけじゃない、ただ義父がそんな要求をしてくるなんて想像すらしていなかった。
「莉子さんの中に…10秒だけでいい」と絞り出すような声で懇願されたとき、白いニットから溢れそうなたわわな胸を自分でも意識してしまった。
ブルーのレースのブラに包みきれない豊満な乳房、柔らかく張り出した肉感的な体つき、義父の両手がその胸を鷲掴みにしたとき、あおの唇は拒絶の言葉を出せなかった。







10秒のはずが、腰が止まらなくなっていた
ダイニングチェアに浅く腰かけたまま義父の舌に秘部を舐め上げられ、うっかり漏れた声が自分でも信じられなかった。
10秒だけと約束してから受け入れた肉を、なぜか体が覚えてしまって、ソファに前のめりに押し付けられながら後ろから深く突き上げられるたびに口が開いた。
スカートをたくし上げられたまま腰を打ちつけられるあの角度が、ぴたりと合ってしまっていた。
10秒はとっくに過ぎていた、それでも止めてとは言えなかった。
義父のものをその口に含んで目を閉じるあおの表情に、罪悪感はもうほとんど残っていなかった。



