七瀬川遥、夫が隣で眠る旅行先のホテルを早朝と深夜に抜け出し罪悪感をスパイスに初不倫を3度繰り返した30歳専業主婦の濃密な裏切り
七瀬川遥(ななせがわはるか)の180分作品です。



新人 七瀬川遥 30歳 AV DEBUT 束縛が激しい夫との旅行中、早朝…深夜…ホテルを抜け出し初不倫ー。
夫との旅行中、遥は初めて嘘をついてホテルを抜け出した
12歳年上の夫に子供扱いされ、どこへ行くにも何をするにも許可を求める生活が続いていた七瀬川遥、30歳。
ショートカットが似合う色白の肌に、ワンピースの胸元からこぼれ落ちそうなふっくらとした乳房を持つ女が、旅行先で初めて夫に嘘をついた。
「少し外に出てくる」、その一言を口にした瞬間から遥の中で何かが静かに動き出し、夫が眠るホテルの部屋を背に廊下へ踏み出した足が止まることはなかった。
青いワンピースをはだけさせられ、レースのブラごと乳首を口に含まれる瞬間の遥の表情には、罪悪感と快感が入り交じっていた。







濃密なクンニで初めてイキ狂い、跪いて口に含み、夜明けに部屋へ戻った
夫に一度も与えてもらえなかった濃密なクンニに腰が砕けて恍惚の表情を浮かべ、裸のままホテルの絨毯に跪いてヒールも脱がずにしゃぶり尽くす遥の横顔には、もう迷いがなかった。
張りのある丸い尻と柔らかく揺れる乳房をさらけ出したまま貪られ、罪悪感がスパイスになるたびに奥まで受け入れてしまう。
早朝に一度、深夜にまた一度、そして夫の隣に戻るたびに遥の中で「自分で選んだ」という感覚だけが積み重なっていった。
3度目の朝、窓の外が白み始めた頃の遥の目が、もう後戻りを考えていないように見えた。



