ひなの花音、営業終わりの部下をラブホへ呼び出す痴女社長の爆乳とベロキスで性欲のはけ口にされ続けた話
ひなの花音(ひなのかのん)の130分作品です。



仕事のストレスでムラムラ限界の女社長はM男部下をラブホへ呼び出し濃厚ベロキス爆乳責めフルコースで性欲満たされるまで痴女り続ける ひなの花音
「営業終わったらホテルへ来なさい」、社長命令に逆らえる部下はいなかった
ピンクに染まったラブホのベッドに腰かけ、網タイツの脚を組みながら部下へ電話を入れるひなの花音。
美容商品の営業会社を束ねる女社長は仕事のストレスが溜まるたびにM男部下を呼び出し、給料分の体も差し出せとばかりに痴女り倒す性欲の塊だった。
ストライプの網ボディスーツ越しに透けて見える重たい乳房、部下の手でそれを剥ぎ取られた瞬間に現れる爆乳は乳輪まで大きく色づき、ただ見ているだけで充血してくるような存在感がある。
ネクタイを掴んで引き寄せながら谷間を押しつけ、目を細めてベロキスを迫る顔は完全に捕食者のそれで、逆らえる部下など一人もいなかった。









長い舌でちんちんを舐め上げ、爆乳で挟み込んで、社長の性欲が満たされるまで終わらない
バスルームでも構わず巨乳を晒したまま膝をついてちんちんを握り、にっこり笑いながら長い舌をべろりと這わせるフェラの顔が凄まじい。
唾液でてらてらに濡れた亀頭を舌先で転がし、満足げに微笑むひなの花音は自分が主導権を握っていることを一秒も忘れていない。
爆乳責め、ベロキス、フェラのフルコースを部下に浴びせ続け、乱交相手を次々と呼び込んでもなお性欲が尽きない痴女社長の底なしぶりが、この作品の核心だった。
社長命令で始まったその夜が、いつ終わるのかは花音だけが知っている。



