唯井まひろ、経営難レンタルルームのワンオペ貧困女子が追加料金1000円の裏オプで汚オジの全身を舐め奉仕してマ●コに中出しされるまで
唯井まひろ(ただいまひろ)の170分作品です。



経営難レンタルルームのワンオペ貧困女子、追加料金1000円で裏オプ解禁!汚オジに全身舐め奉仕FUCKでリピーター続出! 唯井まひろ
たった1000円のお小遣いが、まひろの歯止めを外した
客のクレーム対応に追われるワンオペのレンタルルーム経営者、唯井まひろ。
青いエプロンに包まれた胸の膨らみを無遠慮に眺めながら封筒を差し出してきた汚オジに言われるまま、その首筋に舌を這わせた瞬間がすべての始まりだった。
抵抗感を押し殺しながら汗ばんだ皮膚の上を舐め上げていくうち、自分の中で何かが静かにほどけていくのをまひろは感じていた。
汚オジが満足げに去ったあと、追加料金1000円という裏オプの値段と、あの興奮が頭から離れなかった。

















経営のためと自分に嘘をついて、まひろは舌を伸ばし続けた
リピーターとして戻ってきた汚オジたちの前で青いエプロンをはだけ、足の指の一本一本を口に含んで丁寧に舐め上げ、充血したちんちんに唾液を絡ませる舌使いで奉仕するまひろの顔には、嫌悪と紙一重の熱がにじんでいる。
全身舐め掃除からそのままずぶずぶと挿入され、膣内に精液を注がれるたびに経営のためという言い訳は薄くなっていく。
汚オジにリピートされ続ける貧困女子の、抗えない快楽への堕ち方がここにある。



