胡桃さくら、催眠VRゴーグルで記憶を塗り替えられた人気配信者の元いじめっ子が笑顔ごと人格を上書きされ肉便器に再設計されるまで
胡桃さくら(くるみさくら)の110分作品です。



じんかくきょうせいVR洗脳 学校で一番可愛かった性悪糞女を催●VRゴーグルで肉便器人生に再設計したなり 胡桃さくら
笑顔の裏に隠れた性悪な本性を、VR空間ごと塗り替えてやった
人気配信者『くるるん』として溢れる笑顔とトークでファンを集める胡桃さくら、その正体は学生時代に俺を苛め抜いた性悪女だった。
催眠VRゴーグルを手に入れた瞬間から復讐の算段は決まっていて、VR空間に召喚されたさくらの記憶が改変され始めると非現実が現実へと侵食し、あの笑顔の意味そのものが別の何かに塗り替わっていく。
スレンダーな腹と不釣り合いなほど重たそうな美乳がブラの上に溢れ出し、デニムショーツの下の割れ目が濡れ始めるまでにそう時間はかからなかった。
VRゴーグルの前でぼんやりと口を開け、羞恥も自我もどこかへ飛んで脱力していく姿は、あの頃の性悪な顔の面影など微塵も残っていなかった。
















理性が溶けた先で、ちんぽだけを求める顔になった
三つ編みにしたさくらがソファの上で俺に跨り、とろけた目でマ●コを押し付けてくる頃にはもう完全服従が完成していた。
舌を這わせながら見上げてくる上目遣い、口の端からこぼれそうになりながらもしゃぶり続けるフェラの顔、どこにも『くるるん』の笑顔はなく、ただちんぽを求めてヒクついている肉便器だけがそこにいた。
スレンダーな腰をガクガク震わせながらイかされ、中出しの精液を注がれるたびに口から甘ったるい声が漏れる。
人格ごと再設計されて俺の命令だけを待つようになったさくらの、その虚ろで気持ちよさそうな顔が、すべての答えだった。



