工藤ゆり、理性を狂わす未知の唾液成分を持つ黒マスクの男三人に顔中べっとべとに舐めまわされ涎まみれで何度もイキ狂う顔舐めSEX
工藤ゆり(くどうゆり)の119分作品です。



唾液成分が媚薬の男たちとの世界一の顔舐めSEX 顔中唾液でべっとべと。舐められることで興奮する唾液まみれの汁だくプレイ満載! 工藤ゆり
唾液・体液大好きの工藤ゆりが、理性を狂わす男たちの涎に溺れていく
唾液と体液をこよなく愛すマニアックな性癖を持つ工藤ゆりの前に現れたのは、人の理性を狂わせる未知の唾液成分を持つという三人の黒マスクの男たちだった。
赤いレースのランジェリーから乳房と乳首をはみ出させたまま、男の舌が唇から顎へ、顎から首筋へと這い回るたびに口が開き、とろとろの涎の糸が工藤ゆりの顔面に幾筋も垂れ落ちる。
細くしなやかな体をのけ反らせながら、舐められるたびに眉根を寄せてアクメへと追い込まれていくその顔は、もうすでに理性の外にあった。







顔中を涎でべとべとに塗り固められたまま、マンコに肉棒を突き立てられ中出しまで
三人の男に四方から舐め尽くされた工藤ゆりの顔面は涎でてかてかに濡れ光り、髪の毛まで唾液でしっとりと貼り付いてしまっている。
涎まみれの顔を天井に向けてイキ声を上げている間に背後から膣奥までずっぽり貫かれ、ベッドに汁だくの染みを広げながら連続アクメで体を痙攣させる3P・4Pの汁だくプレイが止まらない。
乳房を鷲掴みにされ中出しまで突き上げられても、舌で顔を舐められることをやめさせようとはしなかった。
涎に溺れてイキ続けるあの顔が、頭から離れない。



