白羽舞菜、Gカップの重い乳房を青いレースブラに押し込んだ美巨乳美少女がつるりと澄んだ素肌を惜しげもなく晒す
白羽舞菜(しらはまいな)が出演した「Maina(白羽舞菜)」シリーズの76分作品です。



Maina 舞い降りた白羽・白羽舞菜
ピュアな目線の奥に、Gカップの重量感が静かに同居している
窓からの白い光を背に受けてこちらを振り返る白羽舞菜の、ターコイズブルーのショーツから覗く丸く盛り上がった尻の曲線がまず目に飛び込んでくる。
長い黒髪がするりと背中を流れ落ち、くびれから広がる腰のラインが自然と視線を引き寄せる。
ふわりとしたカーディガンをはだけると青いレースのブラに押し込まれたGカップの谷間が現れ、その重量感と本人の持つピュアな目線のギャップが鼻先に突きつけられる。
つるりと透き通る肌は白く均一で、鎖骨から胸元にかけての稜線に指を沿わせたくなるような滑らかさをしている。
ショーツのクロッチが食い込む股間のクローズアップでは、布が密着した膨らみのかたちがはっきりと浮かび上がり、その無防備な近さが息を詰まらせる。

















ベッドの上の舞菜は、澄んだ顔のまま肌の全部を開いていく
ピンクのキャミソールとショーパンで白いベッドに座る姿はどこまでも日常的なのに、薄い生地越しに胸の丸みが透けて見えるせいで目が離せない。
横たわって頬杖をつく舞菜のアップは、潤んだ瞳と柔らかく開いた唇がただそこにあるだけで何かを誘っているようで、清楚という言葉が一番似合う顔をしながらその実Gカップの乳房と形のいい尻を同時に持っている事実がじわじわと効いてくる。
デビューしたばかりの白羽舞菜が素肌と笑顔だけで画面を満たしていく、その余韻がしばらく頭から消えない。



