五日市芽依、フィッシュネットニーハイの美人女上司が勃起した新入りを聖域コキ・膝裏コキ・足裏くにゅくにゅで何度も金玉カラッポにするOJT
五日市芽依(いつかいちめい)の106分作品です。



美人上司めい先輩の圧倒的ニーハイ領域。とろどぴゅザーメン残量ゼロ誘惑で何度も何度もキンタマカラッポになった僕。 五日市芽依
ニーハイから覗く白い太ももの聖域に、理性より先にちんちんが反応した
ニーハイメーカーに入社した初日、フィッシュネットのニーハイを纏った細くて長い脚をデスクに乗せながら資料を広げる五日市芽依先輩の姿を見た瞬間、下半身が正直に反応した。
スレンダーな体つきにタイトスカートが食い込み、フィッシュネットの編み目越しに透ける白い肌と、ニーハイの上端から覗く太もものギャップが凶悪すぎた。
「なに勃ってんの?それじゃ仕事にならないよ」と呆れ顔で言いながらも、芽依先輩はデスクの縁に腰を預けてフィッシュネットのニーハイに包まれた脚をこちらに差し伸べてきた。
膝裏の柔らかい肉にちんちんを挟み込まれてむっちりと締め上げられると、もう我慢の限界なんてものはどこにも存在しなかった。
聖域コキで限界まで追い詰められたちんちんが白濁を撒き散らすたびに、芽依先輩は満足そうに微笑みながら「まだ出るでしょ」と足裏でくにゅくにゅと金玉を刺激してくる。







何度出しても終わらない、痴女上司の圧倒的ニーハイ教育の果てに中出しまで奪われた
射精しても射精しても芽依先輩のOJTは終わらない。
オフィスの床に押し倒されてブラをずらされると、スレンダーな体に不釣り合いなほど張りのある乳房と乳首が露わになり、フィッシュネットニーハイを履いたまま騎乗位で腰を落としてくる。
ぬかるんだマ●コに根元まで飲み込まれ、中出しで精液を搾り取られるまでがこの痴女上司の授業だった。
金玉が本当にカラッポになっても、フィッシュネットの編み目越しに透ける白い太ももがまた視界に入ってくる。
あの脚の前では、残量ゼロになっても関係なかった。



