小梅えな、仕事相談ドライブのはずが興味本位でラブホ入りKカップ隠れ巨乳を武器に痴女モード全開でパイズリ中出し不倫を1日限定でやりきった
小梅えな(こうめえな)の224分作品です。



会社で噂の隠れ巨乳OL小梅えなに仕事相談でドライブデートを持ちかけられ…興味本位でラブホに入りパイズリをしたら火がついて1日限定‘痴女モード’でドピュドピュ挟射不倫をした
タートルネックに押し込まれたKカップ、車内でその存在感を隠しきれていなかった
仕事相談という名目でドライブに誘ってきた同僚OLの小梅えなは、ボルドーのタートルネックでどれだけ包んでも隠しきれないKカップの巨乳を助手席に持ち込んできた。
大人しそうな顔で窓の外を眺めるその横顔と、シートベルトに押し上げられた胸の膨らみがちぐはぐで、目が離せなかった。
興味本位でラブホに入りたいと自分から切り出してきたえなは、2人きりの空間になると別人のように距離を詰め、恥ずかしそうに微笑みながらもニットをはだけてKカップの乳房を両手で支えて差し出してきた。
白く張りのある肌に乗った淡いピンクの乳首、その重量感のある巨乳を惜しげもなく男のちんぽに押し当てるパイズリの柔らかさで、理性を刈り取られた。

















褒められたことで火がついた隠れ巨乳OLが、精子を絞り尽くすまで挟み続けた
おっぱいがコンプレックスだったと打ち明けたえなは、褒められるたびに痴女モードへとギアを上げていった。
コスプレに着替えてほろ酔いになると「このおっぱいで何して欲しい?」と谷間にちんぽを挟み込み、オイルをたっぷり乗せた巨乳でぬるぬると締め上げながら中出しSEXへなだれ込んだ。
洗面所でのフェラから口内射精ごっくん、ディルドを使ったオイルパイズリ、最後は授乳手コキで精子を根こそぎ絞り取るまで止まらなかった。
1日かけてドピュドピュと挟射された乳房の谷間に白濁が溜まっていく光景と、満足そうに微笑む小さな顔の落差が、ずっと頭にこびりついて離れない。



