佐々木さき、塾サボりに部屋へ入り浸るギャル幼馴染が「マ●コ使っていいよ」と言い放ちスマホいじりながら無表情で挿入させてくれる童貞オナホ性活
佐々木さき(ささきさき)の120分作品です。



部屋貸す代わりにま●こ使わせてくれる入り浸りギャルオナホのいる性活 佐々木さき
「部屋貸して宿題やってくれるなら好きに使っていいよ」その一言で、幼馴染のマ●コが俺のものになった
チェックのミニスカートから伸びる細い脚に白ソックス、制服のシャツ越しにうっすら透けるレースのブラ、そのくせ当然みたいな顔で玄関に立つ佐々木さきが塾をサボって俺の部屋に入り浸るのはいつものことだった。
宿題を肩代わりする条件としれっとマ●コを差し出してきたさきは、ベッドに横になってスマホをいじりながら挿入を許可してくる。
シャツをめくり上げるとレースのブラに収まった柔らかな乳、細い腹、チンポを受け入れながらも画面から目を離さない無表情がむしろ頭をおかしくさせる。
腰を押しつけるたびに白いソックスの脚がわずかに揺れて、マ●コが締まる感触だけがリアルだった。










何発射精しても萎えない童貞チンポに、無表情だったさきの顔が崩れていく
反応ゼロのオナホ扱いでも構わず腰を振り続け、何度射精しても勃起が収まらない童貞絶倫チンポにさきのマ●コがじわじわと濡れ始める。
スマホを握る指に力が入り、無表情だったツンデレギャルの眉がゆがんで口が開いていく。
「ねぇちょっと、なに勝手にイってるの」と悔しそうに漏らしながらも腰が逃げられなくなって、「もう無理だって、何回もイったってばあああ」と声を上げて根負けイキを繰り返すさきの顔は、あの涼しい幼馴染の顔じゃなかった。
それでもチンポを借り続ける、そこに遠慮はいらない。



