風間ゆみ、教育ママの射精管理が過激すぎる、童貞息子のちんぽを手で扱いてフェラして跨って母が全部教えてあげる
風間ゆみ(かざまゆみ)の123分作品です。



そんなにご褒美が欲しかったの? 過激すぎる教育ママのお仕置き射精管理 風間ゆみ
厳しすぎる躾が爆発した瞬間、ゆみは「母さんが教えてあげる」と息子のちんぽを握った
夫の事業失敗で落ちぶれた風間家を立て直すべく、一人息子・清太郎への教育に人生を懸けてきた風間ゆみ。
豊かに実った巨乳と熟れた肉体を惜しげもなく揺らしながら指示棒を手に四つん這いの清太郎を躾けるゆみの目には、母親としての威厳と痴女の本性が同居している。
スパルタ教育に耐えきれず押し倒してきた童貞息子に動じるどころか、「いいわ、母さんが教えてあげる」と囁きながらその耳元に唇を寄せ、勃起したちんぽを細い指でゆっくりと扱き始めた。
命令に逆らえない清太郎の表情が苦悶と快感で歪んでいく横で、ゆみは涼しい顔のまま手コキを続け、次に舌を這わせてフェラへと移行する、その余裕が痴女熟女としての凄みを際立たせる。







巨乳を揺らして跨り、舌を絡めて、射精管理という名の支配が完成する
服を脱いだゆみの肉体は圧巻で、重力に従って垂れる大きな乳房と白く柔らかな腰のラインが息子の上に覆いかぶさる瞬間、躾と性教育の境界線が完全に溶けた。
巨乳を揺らしながら腰を使う騎乗位で清太郎のちんぽを根元まで咥え込み、唾液が糸を引くほど深く舌を絡ませる濃厚なキスで息子の理性を根こそぎ刈り取っていく。
いつ射精させてもらえるかは母親が決める、その支配関係が確立されるたびに清太郎の快感は増し、ゆみの目はますます蕩けていく。
育てた息子の思春期の性欲を丸ごと飲み込んで、母は今日も教育を続ける。



