藍川綺羅、破棄寸前のダメマゾを引き受けた2人の調教師がグローブ越しにアナルをこじ開け鞭で叩き込む再調教の一部始終
藍川綺羅(あいかわきら)の145分作品です。



依頼調教を受けた調教師 綺羅&沙爛
使い物にならないマゾを前に、2人の調教師の目が据わった
白い壁に囲まれた再調教施設に連れてこられたのは、マゾとして出来が悪すぎると破棄寸前まで追い込まれた男たちだった。
グレーのスーツにつま先まで黒いストッキングで包んだ長い脚、黒髪をまっすぐ下ろした藍川綺羅と、ウェーブのかかった茶髪を揺らしながら黒ブレザーを纏う沙爛の2人がその場を仕切る。
金属の拘束具で手足を固定され四つん這いにさせられた男たちを見下ろす目は冷たく、黒いグローブを手に嵌めながら何をすべきか迷っている様子など微塵もない。
革鞭が肉に打ち込まれる音が施設内に響き、自分たちの立場を理解しきれていないマゾの背中と尻に次々と赤い痕が刻まれていく。

















アナルをグローブごとこじ開けられ、心ごと奉仕の精神を叩き込まれた
背後にずらりと並べられた大小さまざまなアナルプラグとディルドが次々と取り出され、グローブを嵌めた手がアナルに押し込まれていく。
フィストで広げられた穴に器具を突っ込まれながらも逃げることも許されず、拘束されたまま喘ぐしかない男たちの上でハイヒールの踵がゆっくりと背中を踏みつける。
リタイアしそうになるところまで追い込んでもまだ手を緩めない2人の調教師は、肉体への責めと同時に奉仕の精神を心の底まで刻み込んでいく。
再調教が完了したとき、男たちの目には最初とは別の何かが宿っていた。


