持野蓬、来月に結婚式を控えた先輩を濡れ髪で迎え撃つおっとり後輩の完璧な逆NTRの罠にはまってちんぽを抜けなくなるまで
持野蓬(もちのよもぎ)の87分作品です。



【VR】この女に「人生ごと」奪われる~確信濡れ髪小悪魔誘惑逆NTR~ 持野蓬
3年ぶりに再会したあの後輩が、こんなに危険な女になっていた
OB飲み会の帰り、「もう少しだけ2人で」と微笑んだ持野蓬の顔を見た瞬間、来月の結婚式のことが頭から消えかかった。
サークル時代から1、2を争う美女だったのに絶対に手が届かない高嶺の花だと思っていた後輩が、3年の時間をかけてすっかり大人の色気を纏い、ホテルの部屋でふわふわとお酒に揺れながら隙を見せている。
ニットの上からでもわかる豊かな胸の膨らみ、こちらを真っ直ぐ見上げる大きな瞳、そのすべてが罠だとは微塵も思わずにいた。
シャワーを浴びて濡れ髪のまま戻ってきた蓬の色香は別格で、スマホに婚約者の名前が光ってもそれを無視して彼女に手を伸ばすのに1秒もかからなかった。
滑らかで白い肌を持つ柔らかい乳房を解放して押し当ててくる彼女のパイズリに理性が溶け、大きな瞳でこちらを見上げながら亀頭を舐め転がすフェラに腰が勝手に動いた。












「出しちゃったのは仕方ないよ」と笑う顔が、すべてを知っていた
何度中出しをしても蓬はおかわりをねだり、騎乗位で腰を落とすたびにぬるぬると締め付けてくるマ●コの感触が脳に焼き付いて離れなくなった。
罪悪感に焦るこちらを「私の責任です」と優しく包み込む笑顔の裏に、最初からすべてが計算されていたことに気づいたのは、もう引き返せなくなってからだった。
濡れた黒髪が肩に貼り付き、汗ばんだ白い肌に精液の熱が滲んでいく光景を前に、婚約者の存在が遠い記憶になっていく。
おっとりした後輩の顔をした小悪魔に人生ごと奪われていくその感覚は、きっとVRの没入感の中でしか味わえない重さがある。


