花宮きょうこ、満員電車で巨尻を悪ガキ3人にまくり上げられパンツ丸出しにされ何度もイカされた長身巨乳おねえさん
花宮きょうこ(はなみやきょうこ)の143分作品です。



満員電車の人混みに紛れた悪ガキ3人組の下半身イタズラで何度も絶頂させられる高身長女 花宮きょうこ
頭ひとつ抜けた長身に張り出した巨乳と巨尻、悪ガキたちが目をつけるには十分すぎた
周囲の乗客より頭ひとつ分高くそびえ立つ長身に、グレーのニットを押し広げんばかりの巨乳、ぴったりしたレースのスカートに食い込む巨尻。
花宮きょうこが満員電車の吊り革を掴んだ瞬間、後をつけてきた悪ガキ3人組は獲物を目の前にしたように目を輝かせた。
スカートの上からわかる尻の丸みと柔らかさに指を食い込ませ、カンチョーを仕掛けると、怒鳴りつけながらも背の高い体が小刻みに震えてくねり始めた。
乗客の人混みに紛れた小さな手がレースのスカートをまくり上げてピンクのパンツを丸出しにして、指が下着の中に侵入するたびにきょうこの長い脚がガクガクと崩れそうになっていく。
声を殺しながら滲んだ愛液がパンツの生地を濡らし、ついには失禁まで漏らしてしまった。

















秘密基地に連れ込まれ、巨乳を揺らしながら悪ガキ3人を相手に溺れていった
電車を降りて秘密基地に連れ込まれると、もう言葉で抵抗するだけの余裕は残っていなかった。
ニットをたくし上げられ溢れ出した巨乳は3人の手で揉みしだかれ、乳首を転がされるたびに長身の体が弓なりにしなる。
下半身への執拗なイタズラで何度もイカされた名残が体中に染み付いたまま、きょうこはついに自分から腰を使い始めた。
あの満員電車で滲んだ愛液が、今は止めどなく溢れている。
長身の体を折り畳むようにして悪ガキたちに貪られるきょうこの顔は、もう怒っていなかった。



