海老咲あお、いつも怒っている女上司が朝目覚めたら隣で「昨日の続きする?」と甘えた声で迫ってきて巨乳を押しつけながら痴女フェラで朝から抜いてくれた
海老咲あお(えびさきあお)の154分作品です。



朝、目が覚めると隣で寝ていたのは海老咲先輩。 いつも怒っている先輩に甘えた声で「昨日の続きする?」と言われてしまった僕。 海老咲あお
残業させてしまったあの先輩が、なぜか隣で寝ていた
タイトスカートに黒ストッキング、仕事中は常に鋭い目線を向けてくる海老咲先輩が、翌朝ベッドの隣で目を開けてこちらを見ていた。
飲みすぎて昨夜の記憶がまるごと抜け落ちている僕に、先輩はいつもの刺々しさをどこかに脱ぎ捨てた甘えた声で「昨日の続きする?」と囁いてきた。
シャツの胸元からこぼれ落ちそうな重たい巨乳、オフィスではジャケットに隠れていた乳房の形が目に飛び込んできて頭が追いつかない。
倉庫でのシーンが断片的に蘇る、白いシャツをはだけたまま巨乳を自ら押しつけて、ちんちんを手に絡めながら舌をべろりと伸ばした先輩の顔が。







痴女の顔をした先輩が、朝から容赦なくちんちんをしゃぶり尽くす
上目遣いで舌を根元まで這わせてくる痴女フェラは倉庫でも朝の布団の中でも止まらず、張り出した乳首をこちらに向けたまま跨ってきた先輩のマ●コは既に十分すぎるほど濡れていた。
細い腰と柔らかく揺れる巨乳、口を半開きにして眉を寄せながらイく先輩の顔は、オフィスで僕を叱りつけるあの顔とまるで別人だった。
残業のたびに感じていた重い空気が、今は別の意味で息ができない朝に変わっている。



