山田鈴奈、兄の借金の身代わりに絶倫極道オヤジの家に監禁され四六時中ちんぽをしゃぶらされ子宮に18発ぶち込まれ肉便器に堕ちるまでの10日間
山田鈴奈(やまだすずな)が出演した「身代わり肉便器」シリーズの125分作品です。



身代わり肉便器 射精しても射精しても終わらない絶倫極道オヤジとの10日間監禁生活 山田鈴奈
兄の借金が、細い体の妹を極道の肉便器に変えた
愛する兄の借金を返すために絶倫極道オヤジの家に連れ込まれた山田鈴奈、着ていたニットをはだけられ白いブラの上から乳を鷲掴みにされるところから監禁生活が始まった。
色白で細い体、長い黒髪、整った顔立ちのどこにも抵抗できる余地はなく、ちんぽを出せばすぐしゃぶれと頭を鷲掴みにされてのイラマチオで喉奥まで突き込まれ、首輪をつけられたまま口に擬似ちんぽを押し込まれ涎を垂らして目を白黒させる。
求められれば四つん這いで尻を差し出し、汗びっしょりになりながら後ろから犯され続ける細い背中が、この監禁の深さを物語っていた。









射精しても射精しても終わらない、子宮に刻まれた18発のザーメン
朝も夜も関係なく呼ばれるたびにマ●コを開かせられ、絶倫オヤジのちんぽが膣奥まで届くたびに声が止まらなくなっていく鈴奈の顔は、日を追うごとに快楽に溶けていった。
汗と愛液でぐちゃぐちゃになった体でオヤジに跨り、口の端から涎を垂らしながら腰を揺らすその姿はもう嫌がる妹ではなかった。
子宮に直接注がれたザーメンは10日間で18発、快楽漬けにされた細い体が最後に何を求めていたか、それはこの作品の中にある。

