北岡果林、めがね幼馴染のセーラー服をめくったら白パンツの奥にパイパンおまんこが待っていて鼠径部ごと舐め尽くしてヤりまくった話
北岡果林(きたおかかりん)の81分作品です。



【VR】北岡さんのパイパンに…完敗…。優等生の幼馴染が勉強を教えてくれたし、無毛おマ〇コも見せてくれて、ヤらせてくれた話。 北岡果林
地味なめがねの幼馴染が、実はめちゃくちゃかわいくてパイパンだった
勉強を教えてもらいに来た北岡果林は丸いフレームのめがねをかけたセーラー服姿で、普段は地味な印象なのに近くで見るとびっくりするくらいかわいい顔をしていた。
スレンダーな体つきにすらりと伸びた細い脚、そのセーラー服のスカートをめくったとき目に飛び込んできた白いレースのパンツと、その奥に広がる毛の一本もないつるつるのパイパンおまんこに言葉を失った。
きれいに整った鼠径部のラインがVRの映像の中で目の前に迫ってきて、舐めずにはいられなかった。
めがねをつまんで上目遣いで見つめてくる顔、スカートを自分でたくし上げて白パンツを引き下ろす仕草、全部が反則だった。















パイパンに完敗して、結合部まで丸見えのまま最後までヤった
つるつるの割れ目に舌を這わせると鼠径部から太ももの内側まで全部きれいで、ずっとここに顔を埋めていたくなる感覚が止まらなかった。
めがね姿のままちんちんを口に含んでくる北岡さんの上目遣いはもう完全にアウトで、濡れたおまんこに挿入したときの結合部がVRの画角でバッチリ映し出される。
パイパンだから毛が邪魔しない、ちんこが出入りするたびにつるつるの膣口が広がるのが丸見えで、それだけで頭がおかしくなりそうだった。
毛のあるおまんこにはもう戻れない、そう思いながら最後まで奥まで突き続けた余韻が、VRヘッドセットを外しても消えなかった。
