春陽モカ、ピンク髪の後輩ギャルが目覚めたら隣にいて敏感な乳首をこねくり舐め回し痴女り倒してくる
春陽モカ(はるひもか)の120分作品です。



目が覚めたら隣には下着姿の後輩ギャルが!?モカの常時こねくり乳首責めで何度も痴女られたボク 春陽モカ
朝目が覚めたら、デカ乳ピンク髪の後輩ギャルが下着姿でそこにいた
目が覚めたら部屋に春陽モカがいた、しかも花柄ブラからこぼれ落ちそうなデカい乳をそのままに、ヘソピアスを光らせた下着姿で。
戸惑うこちらを尻目にデコネイルの指先がするりと胸元へ伸びてきて、乳首をくりくりとこねくり始めた瞬間、後輩ギャルの本性が一気に牙をむいた。
ニヤリと笑いながら乳首をつまみ上げてくるあの顔、ピンクの短い髪が揺れるたびに甘い吐息が耳元にかかって、抵抗する気力なんてどこかに消えていった。
フェラのときも乳首から指を離さず、ちんちんを口に含みながらもう片方の手でこねこねとイジり続けてくる春陽モカの痴女っぷりは、後輩という概念をとっくに超えていた。








騎乗位でも、後ろからでも、正常位でも、乳首から解放されることはなかった
乗っかってきた騎乗位の体勢でもデコネイルは乳首の上で休まず動き続け、腰を使いながら両手でこねくり回すスパイダー騎乗位で何度もイかされた。
後ろから抱きつかれ足コキをされながら乳首を弄られ、正常位でピストンされている最中も指が乳首から離れることはなく、しまいにはあの舌がぺろりと這い上がってきて乳首を舐め始めた。
白い精液が乳首の上にこぼれても舌で舐めとりながら楽しそうに笑う顔、そのギャップがまた性質悪くて頭から離れない。
乳首一点突破でここまで支配されるとは思っていなかった、もうモカの虜というのはそういうことだ。



