早乙女みなき(朝倉なほ)、羞恥の失禁お仕置きでむちむち美乳を縄に震わせ紅い腰巻き乱れる緊縛調教
早乙女みなき(朝倉なほ)(さおとめみなき(あさくらなほ))の100分作品です。
痛苦の美乳 第二章 羞ずかしくてお漏らし 朝倉なほ
羞ずかしい失禁の罰として、なほの柔肌に再び縄が食い込んでいく
和室の柱に後ろ手で縛り上げられ、むちむちと張りのある乳房を無防備に晒す早乙女みなき。
さきほどの失禁を恥じる潤んだ瞳が、縄師の視線から逃げるように揺れている。
紅い腰巻き一枚だけを纏った肢体はしっとりと汗ばみ、縄が二の腕と胸の間に食い込むたびに肉房がぶるんと形を変える。
羞恥と緊張で呼吸が浅くなり、太腿がもじもじと擦れ合う様子までもが責め手の視線を煽り立てた。
四つん這いに吊られた白尻が震え、紅い腰巻きの奥まで見世物にされていく
畳の上で四つん這いに組まれた縄に腰を固定され、丸く張り詰めた尻をこれでもかと突き出すなほ。
縄が股座に深く食い込み、腰巻きの裾がめくれるたびにあらわになる太腿と尻の震えが隠しきれない羞恥を物語る。
再びお漏らしを咎められる恐怖と紛れもない疼きが入り混じり、せつない声が漏れるたびにむちむちの美乳が波打った。
縛られ晒されるだけの置き奴となった肢体は、畳に汗の跡を残したまま小さく痙攣を続けていた。
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