菊川麻里、単身赴任中の夫との電話中に息子の視線に気づいた母が乳を揉まれ中出しされるまで堕ちた近親相姦
菊川麻里(きくかわまり)が出演した「近親相姦中出し親子」シリーズの78分作品です。
近親相姦中出し親子 菊川麻里
受話器を握る母の胸元に、息子の手が伸びてきた
単身赴任中の夫とのテレフォンSEXの最中、息子に見られていたことを知った母の菊川麻里は、その日から息子の視線を意識せずにいられなくなる。
いけないことだと分かっていても、豊満な乳房を息子にそういう目で見られていたと思うと体の芯が疼いてしまう。
黄色い花柄の下着に包まれた熟れた胸を背後から揉みしだかれ、受話器の向こうの夫には聞かせられない甘い息が漏れる。
パイズリで肉棒を挟み込む乳房は、もう母としての理性をとうに手放していた。
夫の声を聞きながら、母は息子の精を胎の奥で受け止めた
畳の上で脚を大きく開き、指を這わせて濡れた性器をまさぐる麻里の痴態は、もはや隠しきれない欲求そのものだった。
夫との電話の最中でさえ息子を求めてしまう背徳に体を震わせながら、襖の向こうから近づく足音に胸を高鳴らせる。
覆いかぶさる息子の熱い肉棒を受け入れ、母の体内に中出しされる瞬間、受話器の向こうの夫の声は遠くかすんでいった。
乱れた浴衣の裾から覗く白い太腿に、愛液と精液が混ざり合った跡だけが生々しく残されていた。
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