花鳥レイ、制服姿の色白ボディが野外で頬張りぐっしょり濡れ騎乗位で桜色に染まるまで突き上げられた
花鳥レイ(はなとりれい)の108分作品です。
迷宮 ~ラビリンス~ 花鳥レイ
カチューシャに白いブラウス、いまどきの女子大生が野外で口を開いた
枯れ葉の積もった茂みの中、カチューシャで前髪を上げた花鳥レイが膝をつき、差し出された男根に迷いなく頬を寄せていく。
制服を思わせる清楚な白いブラウスの下から覗く色白の肌は、屋外という開放感にすでにうっすらと上気していた。
喉の奥まで咥え込み、じゅぷじゅぷと唾液を絡ませながら舌を這わせるたびに、いまどきの女子大生らしい屈託のない表情が淫らに歪んでいく。
口の中で質量を増していく肉棒の脈動を感じながら、レイの瞳はもう次の行為を期待して潤んでいた。
白い肌がポォ〜ッと桜色に染まり、騎乗位で腰を振り続けた
場所を室内に移し、ソファの上で向かい合った体勢から花鳥レイは自ら腰を落としていく。
真っ白だった肌が挿入の瞬間からじわじわと桜色に染まり始め、豊かな胸を揺らしながら騎乗位で腰を打ちつけるたびに染まりが濃くなっていった。
結合部からは愛液が滴り、肉と肉がぶつかる湿った音が室内に響き渡る。
私生活では見せたことのないほど乱れた腰使いで奥を突き上げ、絶頂に達したあとも桜色の火照りだけがその肌にいつまでも残っていた。
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