大石もえ、Fカップ美乳OLの白尻がタイル壁際で剥き出しにされパンパン叩かれて涎垂らすドM淫獣に堕ちるまで
大石もえ(おおいしもえ)が出演した「男を狂わすいい女」シリーズの88分作品です。
男を狂わすいい女 淫獣 Vol.2 大石もえ
タイトスカートの奥に隠した尻、タイル壁の前で剥き出しにされた
男をそそる厚い唇に、スーツを押し上げるFカップ美乳を抱えた大石もえがオフィスの片隅、冷たいタイル壁に追い詰められている。
スカートをまくり上げられパンティーを下ろされると、白く柔らかな生尻が外気に晒され、見られる羞恥に頬が紅潮していく。
本能では怖がる顔をしながら、尻を突き出す体の反応が隠し持ったドM性癖を物語っていた。
パン、パン、と尻を叩く乾いた音が廊下に響くたびに、閉じたままの口から荒い息が漏れ始めた。
叩かれるたびに尻が赤く染まり、涎を垂らして悶えた
ベッドの上でも尻を突き出す体勢を崩さず、叩かれるたびに白い肉がぷるんと揺れて赤みを増していく。
くねらせる腰と潤んだ瞳が男の本能を容赦なく呼び起こし、唇からは涎が糸を引いて落ちた。
誰もがイジりたくなる体をした大石もえが、叩かれる痛みすら快楽に変えて喘ぎ続ける姿は淫獣そのもので、乱れた髪と上気した肌だけがその夜の痕跡として残された。
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