大石もえ、キモ男相手にベロベロちゅうちゅう完全敗北のはずが拘束されたままキモキスの沼にハマり堕ちた
大石もえ(おおいしもえ)が出演した「ベロベロちゅうちゅう」シリーズの111分作品です。
大石もえとキモ男のベロベロちゅうちゅう
ルックス度外視で挑んだキモ男突撃ベロちゅうが、まさかの返り討ちに遭う
白いメッシュニットから覗く素肌と細い太腿を惜しげもなく晒しながら、大石もえはカメラ片手にキモ男の部屋へ突撃する。
「ルックスは関係ない」と強気に笑っていた顔が、むさ苦しい男の顔を間近に捉えた瞬間にこわばる。
自信満々だったはずの舌先が、男の濃い吐息と無遠慮な視線にすくみ、ソファの上で膝を寄せる仕草にだけ余裕のなさがにじみ出ていた。
逃げ場のない部屋の空気に、もえの強気はあっという間に塗り替えられていく。
拘束された体がキモキスを拒めなくなるまで、もえは何度も舌を差し出した
手足の自由を奪われたまま男の顔へ引き寄せられると、唇の隙間から漏れる声が徐々に甘さを帯びていく。
濃厚なベロちゅうを浴びせられるたびに頬が火照り、閉じられない口元から唾液の糸が垂れ落ちる。
最初は怯んでいたはずの瞳が、気づけば自分から男の口元に吸い寄せられ、舌を絡めては引かずにいられなくなっていた。
拘束された体のまま何度も交わすキモキスに、もえの理性は完全に溶け落ちていた。
本編を見る








































