浅田ちち、目覚めたら103cmKカップ爆乳ボディに豹変しパンスト貫通の生ハメとパイズリ射精を貪り尽くすまで
浅田ちち(あさだちち)が出演した「目が覚めたら爆乳○○になってた」シリーズの120分作品です。
目が覚めたら爆乳浅田ちちになってた
目覚めたら同僚の爆乳ボディに豹変し、黒パンストの股間を貫かれた
スーツ姿のまま眠りについた僕が目を覚ますと、そこにあったのは憧れていた同僚・浅田ちちの103cmKカップの肉体だった。
戸惑う間もなく上司に押し倒され、黒いパンストのクロッチをずらされた股間へいきなり肉棒をねじ込まれる。
男だった記憶のまま女の身体で貫かれる違和感は、なぜか抗えない疼きに変わっていった。
薄く開いた唇から漏れる甲高い声、見開いた目の奥で白目がちに溶けていく表情、両脚を限界まで抱え上げられた体勢でパンスト越しの肉が擦れ合うたびに、膣内はどんどん熱く潤んでいった。
Kカップの谷間に挟んだ肉棒へ、白濁がぶちまけられるまで
戸惑いながらも女の性感に溺れていく僕は、自分の胸元を見下ろして息を呑む。
黒いビキニの布地を押し上げる爆乳を両手で寄せ、張り詰めた肉棒を谷間に沈めてパイズリを始めると、柔肉がぬちぬちと音を立てて竿に絡みつく。
先端から溢れた我慢汁が乳肌に塗り広げられ、揺らすたびに乳首が硬く尖っていくのがわかった。
追い詰められた肉棒が谷間で跳ね、熱い精液が顔と胸に幾筋も飛び散る。
脱ぎ捨てられた赤い下着を顔に押し当て、匂いを確かめるように目を細める浅田ちちの体のまま、僕はまだこの快楽から抜け出せずにいた。
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