浅田ちち、Kカップ爆乳を揉みしだかれ断れない女教師がだらしなく舌を垂らして男だらけの教室で牝に堕ちるまで
浅田ちち(あさだちち)の121分作品です。



【AIリマスター版】麗しのKカップ女教師 浅田ちち
白いニットから今にもこぼれ落ちそうなKカップが、男だらけの教室に火をつけた
赤縁メガネをかけた新米女教師・浅田ちちが白いタートルネックニット越しにKカップの爆乳を揺らしながら黒板の前に立つ、それだけで教室の空気が変わった。
欲求不満を抱えた男たちが集まる環境に飛び込んでしまった新人教師は、頼まれると断れない気弱な性格が災いして強引な手に胸を鷲掴みにされても強く拒めない。
ニットをめくり上げられて露わになる重たい乳房は、触れた手のひらからはみ出すほどの迫力で、メガネの奥の潤んだ瞳がすでに答えを出しかけていた。

















だらしなく垂れた舌と、止まらない身体が本当のちち先生を晒した
乳首を口に含まれるたびに腰が揺れ、舌を重ねられると自分から深く絡めに行ってしまう。
赤縁メガネをかけたまま口を大きく開けて舌をだらしなく垂らし、目の前の欲望を丁寧に舐め上げていく姿に、先生という肩書きはもう関係なかった。
教壇の上で乳を晒し、職員室でも個室でも求められるたびに母性とドMな本能が滲み出て、5つのシーンを通じてちち先生の牝の顔が少しずつ剥がれていく。
あの白いニットの向こうに何が隠れていたのか、高画質でじっくり確かめてほしい。
