水野つかさ、めがね姿の知能派家庭教師が勉強部屋でフェラ奉仕から騎乗位でヒクつく生尻を打ち付けるまで
水野つかさ(みずのつかさ)が出演した「やりすぎ家庭教師」シリーズの170分作品です。
やりすぎ家庭教師 水野つかさ
勉強を教えに来たはずの家庭教師が、椅子に座る男の股間に顔を埋めていく
机に教科書とノートを広げたまま、ピンクのニットを着た水野つかさが椅子に座る男の足元に跪く。
めがねの奥の瞳を伏せたまま肉棒を口に含み、長い髪を揺らしながら頬張っていく姿はもう授業どころではない。
知能指数が高いオンナはエッチも上手という評判どおり、舌を絡ませる動きに迷いがなく、唾液を纏わせながら根元まで深く咥え込んでいく。
白い喉を鳴らして味わうその顔には、生徒を指導する立場の余裕などとうに消えていた。
めがねのまま貫かれ、騎乗位で濡れた腰を振りたくる
ベッドに押し倒されためがね家庭教師は、片脚を高く上げられたまま蜜を溢れさせた性器に肉棒を突き立てられる。
白い乳房が揺れ、嬌声混じりの吐息がめがねのレンズを曇らせていくほど感じ尽くした水野つかさは、体勢を変えて自ら腰を跨ぐと丸い尻を上下に打ち付け始める。
結合部からは愛液が滴り、背中を反らせて乱れる姿に教え子だったはずの男との立場はすっかり逆転していた。
火照った白い肌だけが、このあとまだ終わらない行為の続きを物語っていた。
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