美咲彩、爆乳120Lの黒ギャルボディが筋肉男に揉みしだかれパイズリで精液まみれになるまでナマナマしくヤリまくった
美咲彩(みさきあや)の119分作品です。
爆乳女王のナマナマしいSEX 120L 美咲彩
高飛車キャラの仮面を脱いだ爆乳カリスマが、紫ニットを弾けさせながら男の体を貪った
日焼けした褐色肌に紫のニットを着た美咲彩が、ソファで男の股座に腰を下ろす。
風俗界で名を轟かせる爆乳の女王という肩書きとは裏腹に、カメラの前では緊張して固まってしまうのが本当の彩だった。
筋肉フェチを公言する彩は、背後から伸びてきた逞しい腕が120Lの爆乳を鷲掴みにした瞬間、素の表情を崩していく。
ニットを押し上げるほど張り詰めた乳肉を揉み込まれ、豊満な尻を突き出したまま下着を剥かれると、太い指が濡れた股間をまさぐり黒光りする尻肉がびくんと震えた。
群がる男の顔面に押し付けられた爆乳がパイズリで肉棒をしごき上げ、精液まみれの口元で笑みを浮かべた
褐色の巨乳が左右から寄せられ、谷間に沈んだ男の顔が乳房に溺れるように吸い付く。
乳首を舐め転がされるたびに彩の喉から甘い声が漏れ、仰向けに組み敷かれた体は何度も突き上げられて太腿までじっとり汗ばんでいく。
本番を終えても止まらず、今度は連続パイズリコーナーで次々と男の股間に爆乳を押し当て、張りのある谷間でしごき上げては白い切っ先を乳肌に受け止めた。
緊張しいだったはずの素顔はもうどこにもなく、黒ギャルの爆乳ボディだけがソファの上で火照ったまま残されていた。
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