皆月ひかる、赤い首輪の犬っころJ●が嬉ションとパイズリ中出しで慕いすぎた一日を全部おち●ぽに捧げた
皆月ひかる(みなづきひかる)の78分作品です。
【VR】犬っころJ●飼育性活!! ボクを慕いすぎてすぐ嬉ションしちゃう愛に飢えた家出娘との笑顔と涙とエッチの日々 皆月ひかる
赤い首輪をつけたツインテ娘が、四つん這いで甘えてくる毎日が始まった
親に見捨てられたひかるをボクが拾ってから、赤い首輪をつけた犬っころのような暮らしが始まった。
玄関で「お父さんっ」と駆け寄ってくる小柄な体は乳首まで薄桃色に火照り、慕いすぎる興奮のまま股から勢いよく嬉ションを漏らしてしまう。
パイパンの割れ目をこちらの手に押しつけながら放尿する姿に、ただの飼育のつもりが崩れていくのを感じていた。
全裸に赤い首輪だけという姿で床に這いつくばり、舌を突き出して従順さを見せつけてくる仕草が、ボクの理性をじわじわと溶かしていった。
四つん這いのままおち●ぽを咥え、中出しで繋がる家族団らんの時間
ご褒美のSEXになると、丸い尻を高く掲げたバック姿勢で奥まで突かれるたびに背中がしなり、嬉しそうな喘ぎ声が漏れていく。
犬っころのようにおち●ぽをパクっと咥え込んで舐め回し、慕う気持ちそのままに腰を振ってくるひかるの体は汗ばみ上気していた。
最奥で果てて精液を注ぎ込まれると、満足げに脱力した体から再びじわりと愛液混じりの蜜がこぼれ落ちる。
首輪だけを残した裸体が畳の上に横たわり、満たされた余韻だけがその場に漂っていた。
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