皆月ひかる、月イチセフレの事務員がドラッグ片手に「一緒にキメたい」と誘う夜から潮吹きアヘ顔中出しキメセクデート
皆月ひかる(みなづきひかる)の290分作品です。
キメセク潮吹きセフレちゃん「興味はあるけど一人でするのが怖くて…」月に1回会う普段は大人しい事務員の皆月ひかるに誘われて初めての脳バグ絶頂デート
車内でおねだりした大人しい事務員が、ホテルでポーチからドラッグを取り出した
月に一回だけ会う事務員のセフレ、皆月ひかる。
車内では控えめな笑顔で会話を交わすだけの大人しい雰囲気だったのに、ホテルに着く直前「したいことがあるの」とポーチから錠剤と電子タバコタイプのドラッグを取り出した。
まずは普通にエッチしたいと甘えるようにキスをして、スケスケのコスプレシャツから薄い乳輪を透けさせながらフェラ、ノーマルのゴム中出しで一度気持ちを解いた後、いよいよ本命のドラッグに手を伸ばす。
笑っていた顔が少しずつ上気して、普段とは違う発情の色がにじみ始めた。
キマった身体は何度も潮を吹き、アヘ顔で生中出しを受け止め続けた
錠剤を飲み、煙を吸い込むたびにひかるの体は小刻みに痙攣し、顔を触られただけでビクッと跳ねるほど敏感になっていく。
挿入された瞬間に即イキし、普段はしないという潮を何度もハメ潮として噴き上げ、オイルでテカつく肌を打ち付けられてアヘ顔のまま生挿入を受け入れる。
すっぴんに戻ってもキメセクへの欲求は消えず、口の中に出された精子を一滴残らずごっくんし、最後は覚えていないほど快楽に溺れた顔のまま帰り道でもこっそりドラッグをつまむ姿だけが、夜道に残された。
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