加藤あやの、童貞チ●ポの剥けない亀頭を見かねた彼女の母がじゅっぷり先っぽ舐めで元気づけるお母さんフェラ
加藤あやの(かとうあやの)の136分作品です。
「…先っぽだけ舐めてあげてもいいから、元気出して?」 剥けてない童貞チ●ポを見かねた彼女の母が、亀頭だけ丹念にじゅっぷりとフェラしてくれてー。 加藤あやの
娘の恋人の悩みを知った熟女あやのが、剥けない亀頭に顔を寄せた
茶を出すついでに様子を窺っていたあやのが、意気消沈する娘の彼氏を前に股間へ手を伸ばす。
剥けきらない包皮に覆われた敏感な亀頭を指先で捏ねながら、先っぽだけだからと囁く声は母の顔ではなく女の顔に変わっていた。
ソファに這わせた体を倒し込み、舌先で亀頭の縁をなぞり上げる舐め方は粘っこく、剥きたての皮膚がひくつくたびに唾液がじゅっぷりと糸を引いた。
童貞の性器を丹念にしゃぶり込み、母の口の中で白濁を弾けさせた
指でしごいて剥き出しにした亀頭を口に含み、頬を窄めて根元から先端まで何度も往復する咥え方に、童貞の性器は瞬く間に張り詰めていく。
あやのの細い指は竿に絡みつき、唇は亀頭の括れを執拗に責め続けた。
限界を迎えた若い性器が母の口内でびくびくと脈打ち、精液を勢いよく放つと、あやのは眉を寄せたまま最後まで口を離さなかった。
乱れた髪と濡れた唇だけが、その場に残された。
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