加藤あやの、義母が連れ子の童貞にオトナの接吻を教え込む妖艶な舌使いと柔らかすぎる熟れた乳房が初心な欲望を完全に狂わせた
加藤あやの(かとうあやの)の146分作品です。



「義母さんが、オトナの接吻を教えてあげる…。」 初心な夫の連れ子の唇と童貞を奪う妖艶な義母 加藤あやの
「キスの仕方を教えて」、その一言が義母と連れ子の間の何かを壊した
夫の連れ子・啓介から「キスの仕方を教えてほしい」と神妙な顔で頼まれたとき、加藤あやのは一度断った、それでも子供の悩みを解決するのが親の役目だと自分に言い聞かせてベッドの端に並んで座り、おずおずと唇を近づける啓介の顔をそっと手で包んだ。
白いニットの胸元から溢れそうな豊かな乳房、細く通った鼻筋と熟女特有の色気を纏った加藤あやのの顔が目と鼻の先に迫ったとき、啓介の唇が震えた。
最初は触れるだけだった接吻が、あやのの舌が開いた唇の隙間からゆっくりと差し込まれた瞬間に変質した。
ソファに場所を移しても舌と舌が絡み合う濃厚なキス・接吻は止まらず、啓介の首に両手を回してレースのブラだけを残した上半身を密着させ、重力に逆らわず垂れる大きな乳房をその胸板に押しつけながら熟女の唇は童貞の口腔を貪り続けた。







義母の濡れたマ●コに童貞が中出しするまで、接吻は一度も止まらなかった
ブラのカップから乳房をはみ出させながら啓介の上に跨り、舌を伸ばして口の中を舐め回すあやのの目はもう義母のそれではなかった。
充血した乳首、じわりと滲む蜜、夫の指輪をつけたまま連れ子の童貞ちんぽに手を伸ばし、熟れたマ●コに咥え込んでいく。
接吻を教えるという名目で始まったはずのその夜は、初心な啓介の精液を義母の奥深くに受け止める中出しで終わった。
覚えたての快感に溺れた啓介と、教えながら自分も濡れていったあやの、どちらが堕とされたのかは、もう誰にもわからない。



