白石透羽、売れたい一心で白い粉薬を飲んだ塩対応アイドルがプロデューサーのチンポで痙攣イキしまくる狂乱媚薬SEX
白石透羽(しらいしとわ)の138分作品です。
塩対応アイドルを理解らせるために、プロデューサーが媚薬盛りまくったら…効きすぎてエッグイ痙攣イキ 白石透羽
売れるために差し出された白い粉薬、断れなかった美少女アイドルの焦り
営業もレッスンも頑張っているのになかなか結果が出ず、焦りから周囲にそっけなく当たってしまう美少女アイドルの白石透羽。
そんな時に出会ったプロデューサーからBarで手渡されたのは正体不明の白い粉薬だった。
売れたい欲に負けて断れず飲み込んでしまうと、スレンダーな肢体が内側からじわじわ火照りだす。
ホテルに連れ込まれ抵抗する間もなく男の手で服を剥がされると、慎ましい美乳があらわになり乳首はすでに硬く尖っていた。
揉まれ舐められるたびに我慢できない声が漏れ、媚薬にまみれた肌が汗で光り出す。
バックから貫かれ痙攣イキを連発、ハンドマイクがチンポに変わった夜
後ろから挿入されるたびに白い背中が弓なりに反り返り、スレンダーな腰がビクビクと痙攣を繰り返す。
ファンには絶対聞かせられない喘ぎ声が部屋中に響き渡り、イってもイっても止まらないピストンに涙目になりながら何度もアクメを極めていく。
武道館の夢を見ていたはずの少女が、気づけば男のチンポだけを求めて腰を振るようになっていた。
媚薬に堕ちた体は正直で、理性を手放した快楽の果てに何を見たのかは本人にしかわからない。
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