伊藤舞雪、S1電撃移籍で媚薬と酒漬けにされたAV9年目の女王が台本ナシ台詞ナシでイキ尽くすまで
伊藤舞雪(いとうまゆき)の140分作品です。
Here We Go! 伊藤舞雪 S1 DEBUT
kawaii*を支えたクビレクイーンが、S1の舞台で丸裸にされた
細く締まったウエストから一転して存在感を放つ巨乳、そのギャップこそが伊藤舞雪というクビレクイーンの武器だった。
台本ナシ演技ナシという条件のもと、9年目の女王のリアルを引き出すために用意されたのは媚薬と酒、まゆきちは警戒する余裕もなく盃を重ねていく。
頬を赤く染めながら舌をねっとりと這わせてフェラチオする姿はもう素の表情、長年磨き上げてきたテクニックと本能がない混ぜになって溢れ出していた。
媚薬にとろけた体が揺れるたび、巨乳も尻も淫らに波打った
騎乗位で腰を振るたび大きな乳房がぶるんと弾み、汗で濡れた白い肌がブリッジするように反り返る。
バックから突き上げられれば開いた口から嬌声が止まらず、媚薬で火照った体は突かれるたびに奥からとろけた愛液を溢れさせていく。
イキ尽くした先で素顔を晒した女王が最後にどんな本音をこぼしたのか、その答えはまだ誰も知らない。
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