香澄麗子、玩具で独り慰め続けた上品な五十路母が女性用出張風俗の若い男に完熟マ○コを弄られ細身の肉体を捩らせチ○コを咥え込むまで
香澄麗子(かすみれいこ)が出演した「熟女の戯れ」シリーズの121分作品です。
熟女の戯れ 女性向け出張風俗にハマる五十路母 香澄麗子
玩具では届かない奥の疼きを、五十路の細い肉体は抱えたままだった
美しく上品な面持ちの香澄麗子は、満たされない肉体を日々ピンクの玩具で自ら慰めていた。
椅子に浅く腰かけてグレーのレースのショーツを脇へずらし、黒髪を片側に垂らして目を閉じたまま、濡れたマ○コへ玩具を押し当てる。
薄い胸の先では黒ずんだ乳首がツンと尖り、指輪をはめた手が止まらずに股間をなぞり続けた。
どれだけ震わせても玩具では奥まで届かず、疼きだけが細い腰に溜まっていく。
若い男の指に開かれた完熟マ○コが、五十路の理性を溶かしていった
女性用の出張風俗を見つけ半信半疑で依頼した麗子は、ソファに仰向けになり、久しぶりに触れる若い男の指に完熟したマ○コを弄られる。
陰毛の下で割れ目が充血して潤み、喉元で握りしめた拳が震え、半開きの唇から押し殺せない声が漏れた。
やがてソファの肘掛けに顔を埋めて四つん這いになり、背後から舐め上げられて細い背中を反らせると、迷いは消えてチ○コを咥え込み、細身の肉体を激しく捩って快楽を貪っていく。
指輪の光る手でソファを掴んだまま、火照った肌と乱れた黒髪だけが、満たされた五十路の余韻として残った。
本編を見る




















