


人に言えない私だけの裏エステ 北野未奈
「内緒にしてくださいね」、その囁きが施術室を密室に変えた
ニットから溢れんばかりに盛り上がる谷間、黒のブラとショーツに包まれた引き締まったくびれと豊満な尻、レースのガータートップが絶妙な肌の露出を演出する北野未奈が、オイルボトルを手に妖艶な笑みを浮かべながら施術台の脇に跪く。
マッサージの手つきはいつしか乳房をこねるように変わり、オイルで濡れた指が客の股間へと滑り込んでくる。
「内緒にしてくださいね」という低い囁きは施術の免罪符で、その言葉が落ちた瞬間から部屋の空気が変わった。
チンチンが大好きで堪らないこの女は、勃起したそれを手のひらで包み込みながら乳房マッサージと手コキを織り交ぜて客を追い詰めていく。
















愛液とオイルがぐしょぐしょに混ざり、未奈の腰は止まらなくなった
手マンが気持ち良すぎて「すみませんっ、すみませんっ」と謝りながら客の目の前で潮を吹いてしまった未奈は、愛液とオイルでぐしょぐしょになった股間をそのまま客のチンチンに押し付けて跨った。
言われるがままの挿入から始まったはずが、いつの間にか腰を主導しているのは未奈の方で、有無を言わさない獣のような腰振りが施術室に響き渡る。
奉仕のふりをして自分が一番気持ち良くなっているこの女の、ぐちゃぐちゃに濡れた下半身と爆乳を揺らしながらイキ続ける顔が、この密室の全てだった。

















































































