相原千恵子、インポ治療と称したフェラチオから勃ちっぱなしの息子を跨いで禁断の母子相姦に堕ちるまで
相原千恵子(あいはらちえこ)が出演した「禁断の母子愛」シリーズの88分作品です。
禁断の母子愛 11
教育ママの千恵子が、息子のインポを治すためにしゃぶりついた
受験に失敗し浪人生になった息子のプレッシャーを一身に受け止めてきた千恵子は、茶色いドット柄のブラウスをはだけさせながら萎えた股間に顔を埋める。
治療と称して唇を押し当て、舌を這わせながら含んだ肉棒に生気を取り戻させていく様子に、母親の表情から教育ママの硬さが抜け落ちていく。
深く重なる口づけに息を乱し、授けるはずだった愛情が別の熱に変わっていくのを千恵子自身も止められなかった。
勃ちっぱなしの息子を跨ぎ、受験のためと言い訳しながら溺れていった
治ったはずのインポが今度は勃起しっぱなしで机に向かえなくなった息子を前に、千恵子は脚を大きく開いて股間を差し出す。
濡れた割れ目に息子の舌が這うたびに腰が浮き、声を抑えきれずに喘ぐ熟れた肉体。
うつ伏せにさせられ白い背中を波打たせながら後ろから貫かれると、受験のためという言い訳はもう意味を持たなくなっていた。
母としての顔を失ったまま、千恵子はシーツに爪を立てて乱れ続けた。
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