愛音まひろ、同窓会に行くあなたへの嫉妬を白い下着の肉体ごと押し付け指マンで濡らしていく密着彼女ごっこ
愛音まひろ(あいねまひろ)が出演した「癒らし。」シリーズの138分作品です。
癒らし。 VOL.78 愛音まひろ
見慣れないスーツを見つけたまひろは、笑顔の裏で嫉妬を抱え込んだ
久しぶりの再会を待ちわびて満面の笑みで待ち合わせ場所に現れた愛音まひろは、部屋に入るなり見知らぬスーツに目を留めて表情を曇らせる。
同窓会に行くと知らされ、昔の彼女と顔を合わせるかもしれないという想像が頭を離れず、白いレースの下着からこぼれる柔らかな胸を押し付けながら後ろから抱きついてくる。
寂しさを埋めるように首筋へ顔をうずめ、甘えた声でしがみつく仕草が、好きだからこそ募る独占欲をそのまま伝えてきた。
下着の中に這い込んだ指が、まひろの不安を濡れた快感に変えていった
ベッドに押し倒されたまひろの白い下着がずらされ、指マンでとろけさせられていくと、嫉妬で張り詰めていた表情が徐々に緩んでいく。
細い腰をくねらせながら敏感な部分を指で掻き回されるたびに声が高くなり、他の女のことなど考える余裕も奪われていった。
主観で見下ろす視線の先、フェラで奉仕しながらも時折見せる不安げな上目遣いが離さないでと訴えてくる。
果てたあとまぶたを閉じて頬を寄せる寝顔だけが、静かな部屋に残った。
本編を見る




















