愛澤らな、G~Hカップ揃いの巨乳母娘が家族経営するコンビニでバイトくんを喰いまくり、母・らなが自宅に招いてボリューム満点のボインを揺らしながら騎乗位中出しで若いチンポを堪能するまで
愛澤らな(あいざわらな)が出演した「連続スケベ小説」シリーズの60分作品です。



【連続スケベ小説】コンビニで働く巨乳母娘3~バイトの若者と中●しSEXするボイン美熟母・らなさん 愛澤らな
そろってG~Hカップの母娘が切り盛りするコンビニに、バイトくんはいつから獲物になっていたのか
母・らなと長女・ひとみ、次女・こころの三人で家族経営するそのコンビニには、巨乳を制服に詰め込んだ女が三人もいた。
次女・こころはバックヤードの棚卸し中にバイトくんの手を引いてHカップのふくらみに押し当て、パンティーを膝まで下ろしてクンニと手マンをねだりながら棚の前で何度も絶頂する。
長女・ひとみはシフト前の控え室でオレンジの制服をはだけさせ、爆乳を両手で揉みしだきながらマ●コにバイブを叩き込んで獣みたいな声で鬼イキを繰り返す。
そして母・らなは、その全部を知った上でバイトくんを自宅に招き入れた。

















手料理のお礼は若いチンポへの騎乗位中出し、それが母・らなのやり方だった
温かい手料理を振る舞い、ほんの少し恥じらいを見せながらお礼を要求する愛澤らなの肉体は、制服の下でずっと主張し続けていた重たい乳がついに解放され、鎖骨から腹にかけてたっぷりと肉の乗った熟れた体が惜しげもなく晒される。
若いチンポを根本まで咥え込んだまま腰を落とし、ボリューム満点のボインを揺らしながら騎乗位で腰を振るらなさんの顔は、母でも女将でもなくただの雌の顔をしていた。
子宮の奥まで届く若さを存分に味わい、そのまま中出しを受け入れてなお腰を止めないその背中に、この家の女たちが代々受け継いできたものが滲んでいた。


