有加里ののか、彼氏の浮気臭に限界を迎えた女子大生がリラクゼーションサロンで未開発のアナルを解放され指3本拡張からナマ挿入イキ潮大噴射でオホ声崩壊するまで
有加里ののか(あかりののか)が出演した「穴女」シリーズの78分作品です。



禁断のアナルエステ2 女子大生絶頂快楽ナマ挿入!未開発な初心娘がオイリーマッサージでオホ声絶頂大噴射! 禁域編 有加里ののか
壊れかけの心を抱えて訪れたサロンが、ののかの禁域を開く場所になった
流されやすい性格ゆえに半同棲の彼との関係もずるずると続けてきた有加里ののか、学業とバイトを掛け持ちしながら抱えていたストレスが彼の服から漂う女の香水の匂いで完全に限界を超えた。
逃げ込むように訪れたリラクゼーションサロンで勧められた特別施術「ルナスペシャル」、セラピストに耳元で囁かれながら温かいオイルをたっぷりと塗り込まれ、張り詰めた身体が少しずつほぐれていく。
丸みのある柔らかい尻と白く張りのある肌がオイルで濡れ光る中、セラピストは「アナルを解放することで、失った感覚を取り戻せる」と静かに告げる。
戸惑いを浮かべた顔のままで、ののかは自分でも知らなかった禁域を初めて差し出した。







指1本が2本になり3本になるたびに、ののかのアナルと理性は同時に開いていった
するりと挿し込まれた指が腸内を優しくかき回すたびに全身を電流が走り、前も後ろも何かが溢れ出しそうな開放感にのかの口から抑えられないオホ声が漏れ始める。
指が2本、3本と増えるたびにイキ潮が秘部から大量に噴き出し、ぽっかりと口を開いた肛門にペニスが埋まった瞬間の不安と快楽の混濁した表情が見どころのひとつだ。
心身の解放を覚えたののかは再びサロンへ戻り、今度はセラピストを待ちながらアナルパールで自ら開発を始め、最大球まで飲み込めるようになった穴に仕上げの大量牛乳浣腸が注ぎ込まれる。
尻穴から腸汁が勢いよく噴き出すその光景は、もうどこにも戻れないところまで来てしまったののかの終着点だった。


