秋川真理、デリバリー夫人の白いランジェリーが床拭き四つん這いで濡れそぼち股間をまさぐられパイズリで果てるまで
秋川真理(あきかわまり)の110分作品です。
デリバリー夫人 秋川真理
床を拭く白いランジェリー尻を、濡れた股間ごと差し出された
夫人宅配サービスから派遣されてきた秋川真理に、床掃除を頼んだだけのはずだった。
白く光るランジェリー一枚の熟れた肢体が四つん這いで床を拭く姿に目を奪われていると、ソファーでこぼしたお茶が股間に染みてしまい、真理がその染みを拭きにやって来る。
パンスト越しの尻を突き出し、濡れた布地をそっと拭う手つきに、もう前だけの掃除では終わらない予感が膨らんでいった。
耳掃除のはずが下腹部へ這う指、最後はパイズリで搾り取られた
続けて頼んだ耳掃除の最中、男の手が我慢できずに真理の下腹部へと伸びていく。
熟女らしい柔らかな肉体が布越しに震え、拒む素振りも一瞬で崩れていく。
やがて真理の手が股間を這い出し、豊かな乳房で肉棒を挟み込むパイズリへとなだれ込む。
白いランジェリーの胸元を押し広げながら真理自身も息を乱し、汗ばんだ乳肌が男の昂りを煽り立てる。
デリバリーの終わりに、真理の体温だけが部屋に残った。
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