天晴乃愛、鋼の肉体を持つスーパーレディーがふたなり化改造され新たに刻まれた弱点を老博士にねっとり嬲られ泣き叫ぶまで完全敗北
天晴乃愛(あまはるのあ)の111分作品です。



ヒロインふたなり化 完全敗北 スーパーレディー 天晴乃愛
どんな苦痛も通じなかったヒロインの唯一の弱点が、老博士の手によって強制的に作られた
青と赤のコスチュームに包まれたしなやかな肢体、腹部をあらわにしたミニスカートから伸びる引き締まった脚、地球の平和を守り続けてきた天晴乃愛のスーパーレディーは鋼の肉体を持ち、いかなる拷問も尋問も通用しなかった。
捕らえることはできても泣かせることができない、その事実に狼座博士は別のアプローチを思いつく。
改造によってスーパーレディーの股間に新たな器官を強制生成し、人間と同じ苦痛と快楽を受け取れる極上の弱点をその体に刻み込んだ。
コスチュームの裾から覗く異物に気づいた瞬間のあの表情が、敗北の始まりだった。

















棒で突かれ、手で扱かれ、弱点を徹底的に嬲られたヒロインはついに泣き叫んだ
両腕を拘束され身動きの取れない状態でスカートをめくられ、生み出されたばかりの敏感な部分を棒でつつかれ擦られ、老博士の指と手がねっとりと這い回るたびに口が開いて声が漏れていく。
苦痛なのか快楽なのか自分でも判断できないまま体が反応し続け、涙と唾液が混じった顔で泣き叫ぶスーパーレディーの姿はヒーロー物の完全敗北という言葉が最もよく似合う光景だった。
守るべき地球のことも使命のことも、嬲られ続ける股間の感覚が全部上書きしていく。
BAD ENDの意味が、最後のカットでようやく腑に落ちる。



