天月あず、フラれた夜に酔うとキス魔になる巨乳先輩が部屋飲みで谷間チラとパンチラを連発し中出し3発の夜に変わった
天月あず(あまつきあず)の89分作品です。
【VR】【8KVR】「女のことは女のからだで忘れたらいいと思うよ」彼女にフラれた日…ボクは酔うとキス魔になるバ先の先輩と一夜をともにした。天月あず
フラれて沈んだ部屋に、年上の先輩が元気な巨乳を揺らしてやってきた
彼女にフラれて仮病でバイトを休んだ僕のもとに、バイト先の人気者である天月あずが駆けつけてきた。
黄色いニットの胸元から覗く深い谷間、笑うたびにこぼれそうになる豊かな乳房を気にする素振りもなく、缶を次々あけては楽しそうに笑うあずさん。
元気づけようとする明るい声と裏腹に、前のめりになるたびに揺れる巨乳と無防備なパンチラに、僕の目は釘付けになっていった。
酔いが回るにつれ距離が近づき、「女のことは女のからだで忘れたらいい」という言葉とともに唇が重なってきた。
キス魔になった先輩の口と手が、僕の股間を離さなかった
酔うとキス魔になると白状した通り、あずさんは僕の口を何度も塞ぎながら手を股間へと這わせてきた。
鏡に映る自分の姿を気にする余裕もなく、潤んだ瞳で見つめながら頬張るフェラ尻、咥えたまま見上げてくる視線に我慢が利かなくなる。
立ちバックで突くたびに弾む巨乳、対面立位で絡みつく腰、騎乗位で何度も打ちつけてくる腰つきに三度の中出しを重ねてしまった。
精液を飲み干すお掃除フェラの後、満足そうに微笑むあずさんの汗ばんだ肌だけが、あの夜の記憶として部屋に残っていた。
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